ウスカルフレーム「オベリス」
ウスカルフレーム「オベリス」が新登場です。
レンズサイズは、36ミリから42ミリまで自由に作ることができるという『レンズ穴空きタイプ』となります。
このデザイン手法により、ウスカルメガネの中では比較的に横に長いフレームサイズとすることができました。
デザインは女性的で、しかもレンズシェイプはできるかぎりシャープに。
フレームPDのサイズからしますと、これをかける人は主に女性がメインとなりますので、そのため、女性の顔を特に意識した魅惑的な花を思わせるデザインとカラーリングとなっています。
屈折検査の道具
「多面トワール」という屈折検査に使用する道具を作りました。
(考案されたのは、大阪の岡本 隆博氏です)
この多面トワールなるものは、検査用レンズが8枚入っているので、検査の速度が上がります。
このトワール1本で、
・調節バランスのチェック
・遠方の見え方のチェック
・近方の見え方のチェック
などができます。
当店の屈折検査は、より自然な測定方法「テスト枠で、両眼開放屈折検査」で実施していますから、こういう検査道具はとっても便利です。
ターニングのウエリントン
TURNING(ターニング)のウエリントンが入荷です。
ターニングは、職人一人一人が手間を惜しまず、使っていただくユーザーをイメージし、メガネ作りをしています。
ターニングは、眼鏡技術者 眼鏡士 浜田 清がお客様のお顔に丁寧にフィッティング調整をして、完成品になります。
安売り店との違い
「安いメガネがあるけど、あれはどうなの・・・・」と聞かれることがあります。
「安いメガネは、安いなりのもんです・・・」って答えるのは楽でしょうけど、当店は丁寧にお答えします。
まず、メガネはメガネ店で完成品になる商品です。メガネを作る人間(技術者)によって精度が変わるという商品です。
これが、大前提です。
すなわち、メガネの価値は技術者次第・・・・といっても過言ではありません。
当店の技術者 「浜田 清」は眼鏡専門学校を卒業した、眼鏡士30年以上のベテランです。
眼の検査に関しては、眼の視機能のことを考慮に入れて、両眼開放屈折検査を実施しています。
必要なかたには、視機能トレーニングのアドバイスもしています。
フィッティング調整に関しては、光学的、力学的、美的要素が満たされるように、丁寧にじっくりとフィッティングしていきます。
フレーム、レンズ選びに関しては、メガネサイズ、度数、ご予算、などに応じて適切なアドバイスをいたします。
当店のメガネフレームは、95%日本製です。
アフターケアに関しては、浜田 清が責任を持って行っていますし、3代目も控えています。
そもそも安売り量販店と当店とでは経営理念(考え方)がまったく違います。
これ以上書くと長くなりそうなので・・・・
リドルの新色
RIDOL(リドル)の新色が入荷です。
チタンプレート材使用モデルの特徴である、フラットな質感のフロント側面にカラー溝ライン加工を施すことで、3枚のプレートを重ねたようなモダンでクールな雰囲気を演出するフレームとなっている。
丁番削り出しのスパルタ構造のテンプルにも、フロントからの流れで側面ラインを施しているが、ライン部は厚みがありしなりが出ない為、装着感を重視する意味でライン部分は途中までとし、プレスバネ部を設けた。
レンズシェイプは、55㎜ と若干大きめのスクエアスタイル。 素材は純チタンを使用。表面処理はメッキ強度に優れた純パラシウムのダイレクトメッキ並びにイオンプレーティングを使用。
パットは体温によって柔らかくなることで、形状が掛ける人の鼻にフィットし、なおかつ40℃以下の温度で形状を保持する形状記憶樹脂を用いたものを採用している。
快適な偏光調光レンズ
偏光レンズと調光レンズが合体したレンズ「ドライブウェア」。
このレンズ、実際に私がサイクリングやドライブに使用しています。
私は、主に山道をサイクリングしていますから、木陰などの暗くなるシーンも考えてサングラスを選ばないといけないのですが、ドライブウェアだと、紫外線や可視光線に応じてカラーや濃度が変化するので、とっても快適にサイクリングができます。
ギラツク眩しい光線も偏光機能があるので、抑制してくれます。
釣り、ジョギング、テニス、などのスポーツにも快適です。
視力に合わせて度付き対応ができます。
私は、遠近両用レンズのドライブウェアを使用しています。















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