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ドーナツ視力検査

本日(2月12日)の高知新聞に、

「広がるドーナツ視力検査 高橋ひとみ教授(高知大卒)」という記事が掲載されていました。

「一口だけかじられたドーナツ」の絵を見せて幼児の弱視の発見につなげる検査手法を桃山学院大の高橋ひとみ教授が考案、高知市や大阪府で視力検査に取り入れられている。

高橋教授は「これだと幼児でも検査できる。一人でも多くの子供の弱視の早期発見につなげたい」と話している。

高知新聞より

高橋先生の熱意に拍手を送ります。

やはり、高知に関連のあるかたは熱い!

ドーナツ視力検査、弱視、高橋先生に関することは、当店ブログにも掲載しています。

http://hamatami.cocolog-nifty.com/diary/2016/10/post-202f.html

http://hamatami.cocolog-nifty.com/diary/2016/01/post-4953.html

http://hamatami.cocolog-nifty.com/diary/2015/04/post-3be2.html

http://hamatami.cocolog-nifty.com/diary/2014/01/post-4c3c.html

私も高知から熱く語ります。!

弱視は大人になったら、こじゃんと困るぜよ。

日常生活にも支障がでることもあるき、弱視は早期に発見することが大事ぜよ。

高橋先生が考案された視力検査は画期的なものじゃき、幼児がみんなぁ受けとうせ。

うちんくにもドーナツ視力検査の絵本を置いちゅうき、みにきいや。

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あー、ひとつ言うちょくけんど、画期的なものはまがいものが出ることもあるき、気をつけないかん。

高橋先生お墨付きのものだけにしときいや。

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