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 安藤桃子さんの映画館「キネマM」

1月17日(木) 晴れ 

高知にある安藤桃子さんの映画館、「キネマM」で映画を観賞。

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観た映画は「0.5mm」

高知が舞台の映画です。

でも、高知弁で話している役者さんはいません。

このギャップ(違和感)をどうみるか。

ま、下手な(おかしな)高知弁でやられると、そっちが気になるかな・・・・。

映画の内容は介護問題をあつかったもので、

今をときめく安藤さくらさんの演技は言わずもなが、有名どころの役者さんの場面は見どころが一杯でした。

中でも関西お笑い界の重鎮「坂田利夫」さんの演技は味がありました。

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高知新聞より

1月いったん閉館 別の場所で仮設営業
高知市在住の映画監督、安藤桃子さんが期間限定で開業した映画館「ウィークエンドキネマM」(高知市帯屋町1丁目)が、現在地で常設の映画館として存続することになった。1月23日にいったん閉め、別の場所で仮設営業した後、新たに建設する建物に2021年春にも入居する。「街に映画館を」と願い続けてきた安藤さんの思いが実を結んだ。

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