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ウスカルフレーム「アラデンテ」

前回に「ウスカル会」からリリースしました『アラ』と、同じレンズ玉型を持つモデル。
それがこの『アラデンテ』です。

Dscn02011

アラと同じく、細身のアンティーク眼鏡としてデザイン・製作していますが、両サイドの智・テンプルのパーツに変化を付けて、耐久性の向上を狙っています。

ボストン型から、オーバル(だえん)型に近い、丸みを帯びた玉型の眼鏡。

鋭角なデザンを持つ腕(テンプル)のラインが、アラとはまた違ったかけ心地をもたらしてくれることでしょう。

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