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南部鉄瓶

白湯飲み健康法」をやっています。

今、本格的に南部鉄瓶で沸かしたお湯(白湯)を飲んでいます。

普通のやかん(ステンレス)で沸かしたものより、味がまろやかになる気がします・・・。

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これで、益々健康に・・・・・なる気がします。

ま、健康は気持ちが一番です。

今年の夏は冷たい飲み物、食べ物は極力控えたし、自分なりにストイックな生活をしていますが、やはり生まれ持っての虚弱体質は治りません。

ま、これは体質ですからどうしようもない面があります。

それなりに、その体質と付き合っていくしかないですね。

虚弱体質は悪い面ばかりではないですからね。

暴飲暴食はしないし、薬局さんにも貢献しています。

小さな支障は多々あるけど、大きな支障はありません。😃

人間万事塞翁が馬・・・・。

 

 

 

 

「リドル」入荷しました。

リドル」新製品 入荷しました。

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自分らしさを大切にしながら、ある時はハードに、ある時にはクールに、時代に溶け込みながらも常に先を見据えている、パイオニア的存在の人々に提案して行きたい。(メーカーHPより)

 

勘違い

なんだか、恥ずかしい勘違いすることがあります。

昨日は、バイクで来店されたお客様を親しい常連様のTさんと勘違いして、

いきなり「お、かっこいいね~(^^♪」とタメ口で言ってしまいました。

バイクのカラーがTさんと同じだったので、Tさんと思い込んでのお出迎えでした。

ヘルメットを外してみると・・・・あー、しまった!

失礼なお出迎えですみませんでした。( 一一)

こういう失敗は記憶に残るので、次はしないと思います。

でも、声の勘違いはちょくちょくやります。

それは、電話でのやりとりのことです。

Aさんだと思った話していたら、親御さんだったり、Bさんだと思っていたら子供さんだったり・・・とか。

随分以前、関西の友人C君に電話したところ

「もしもし、まいど!」

「どちらさんですか?」

「えー、わすれたんかいな!」

「・・・・・・」

というやりとりがありました。電話に出たのは彼の親父さんでした・・・( 一一)

声がC君とほぼ同じように聞こえたので勘違いしてしましました。

あー、恥ずかしい。

今は、携帯電話があるからこんな勘違いも少ないでしょう。

それにしても、やはり親子は遺伝子を受け継いでいるので電話の声はそっくりなかたが多い。😵

 

 

 

5%還元

キャッシュレスでお支払いのお客様に

5%還元事業

現在(10月26日)

・VISA

・マスターカード

・JCB

・アメリカンエキスプレス

・ダイナースクラブ

・楽天

のクレジットカードが対応になりました。

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未対応のものは当店で独自に対応中です。

 

大きいメガネ「ロステッド」

「セルフレーム」というジャンルで、大きいメガネは、どこまでカッコよくなれるのか。
限界に挑戦した、オリジナルフレーム「ロステッド」が完成です。

スクエアフレーム・タイプの大きいメガネで、スマートにしてシャープ。
シルバー・アクセサリーの装飾品を思わせる、鋭角的なフォルム、カッティングにこだわった自信作となっています。

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電話でのご質問

看護師さんから屈折検査の方法について、電話での問い合わせがありました。

「テキストに書いてある内容がわかりません」ということです。

当店は、

複雑なご質問ご相談は、メールでお願いしています。
(浜田 清と久美の二人で営業していますので、電話に出られないこともあります。
長時間のお電話も、ご来店中のお客様にご迷惑をおかけすることがあるからです)

としています。

なので、「メールでお願いします」とお答えしました。

それにしても、なぜ当店にこういう質問を・・・・?

私は教育者でもないし、当店はそういう質問を受け付けている機関でもありません。

一介のメガネ屋です。

まぁ、屈折検査に関しては眼鏡学校で学び、実際に40年以上検査をしています。

その経験などからアドバイスできることもありますが、人間相手の屈折検査は教科書通りにいかないことも多々あります。

教科書の答えがまったく役にたたない面もあります。

そういうことなどを丁寧に説明しようとおもえば大変な労力がいります。

電話では無理です。

今回、看護師さんの部署が変わったからとのことで、お電話をいただきました。

おそらく総合病院にお勤めのかたで、勤務が眼科に変わったのでしょうね。

勉強するのはいいことですが、まずは自分で調べて、それでダメなら身近な人に訊いてください。

それをした上での当店への質問だったのだろうか?

そもそも眼科とメガネ屋では屈折検査の目的が違います。

眼科は病気を治すことが専門で、主に屈折検査は「どれぐらい視力がでるか」が大事です。

メガネ屋の屈折検査は「快適に掛けられるメガネ調製」が目的になります。

そんな違いもあり、眼位(視軸の向き)に関する考え方も眼科とメガネ屋ではけっこう違います。

畑の違いは屈折検査の議論をしても、堂々巡りになることもあります。

 

結局、看護師さんからのメールはありませんでした。文章を書くのが面倒なのでしょうか・・・・。😵

メールがなけりゃないで、なんだかモヤモヤする・・・・・。😞

コンタクトレンズの危険性

NHK きょうの健康

失明のおそれ? コンタクトレンズを正しく使って目の障害を予防する」

を観ました。

コンタクトレンズのデメリットの一つに、角膜障害を起こすことがあります。

角膜障害は視力低下に繋がることがあり、眼疾患がある場合は悪化させることもあります。

番組ではそれによって「失明することもありますよ」と警鐘を鳴らしています。

そんな危険性もあるコンタクトレンズ。

もちろんメリットもありますが、目の健康のためには装用しないほうがベターです。

テレビで解説されていた専門家のかたはメガネを掛けていたので、メガネ派なのでしょう。

番組では、「眼科で定期検査を受けることが望ましい」と言っていました。

それはそうですけど、定期的に検査を受けることは、困難なこともあるでしょう。

眼科はたいてい日曜日は休みだし、平日は患者さんでごったがえしています。時間的な制約もあります。

なかなかお気軽には行けない・・・・。

そんなこともあるので、検査にいけなくて角膜内皮細胞数が減ってしまい、視力が落ちることもあるのではないでしょうか。

また、角膜内皮細胞はコンタクトレンズを正しく使っても長期間使用すると減少することもあります。

定期検査は必要なことだと思いますが、

「病気になる可能性の少ない矯正方法を選んでください」とは言えないものだろうか?

でも、こう言うと病院に行く機会は減るのだが・・・・・。

 

 

 

 

 

 

Zパーツ 新色

「Zパーツ」の新色が入荷しました。

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デザインforデザインではなく、デザインforユーザーという考え方を重視して微妙なディテールに細心の注意を払い、あくまでもフォルムを大切に飽きのこないスタイルを追求する。

クラシカルな要素を取り入れたシンプルスタイルのメタルフレーム。

シンプルなプレス造形ながら強度と機能を併せ持つクリングス一体成型のブリッジに、Ⅱラインのリムで表情を引き締め、 なめらかなプレスラインの一コ智・スパルタ仕様のヨロイとテンプルの組み合わせにより完成度を高めている。

レンズシェイプはラウンド。 フロントはチタン、テンプルにはバネ性に優れたβ型チタン合金を使用している。

表面処理は、耐久性に優れたゴールドのダイレクトメッキ並びにイオンプレーティングを使用。 表面処理を施さないチタンナチュラルの他にリムカラータイプもラインナップしている。

パットは体温によって柔らかくなることで、形状が掛ける人の鼻にフィットし、なおかつ40℃以下の温度で形状を保持する形状記憶樹脂を用いたものを採用している。 <メーカーHPより>

 

店と健康

最近、「お身体に気をつけて・・・」とお気遣いいただくことがちょくちょくあります。

まぁ、還暦を過ぎましたから、無理はできない身体になっているのは間違いありません。

免疫力も年相応に弱くなっていますし、眼の屈折度数も老人性遠視が入ってきました。(近視度数が弱くなる)

でも、その老化現象に抵抗するために、対策はしています。

タバコは吸いません。

お酒もほとんど飲みません。(もともと、下戸です)

適度な運動はしています。

規則正しい生活をしています。

自営業なので、不安はあるけど、不満はありません。(ストレスは少ない)

身体の調子が悪くなると、いきつけの薬局で漢方薬を処方してもらいます。

歯は、半年ごとに定期健診にいっています。

目の屈折度数、眼位(視軸の向き)は、自分で管理できます。

有害な紫外線や眩しい光線から目を守ることもしています。

夫婦仲も悪くありません。

健康オタクですから、健康のためなら死んでもいい・・・・いやそれで死ぬのは避けたい。😵

 

まぁ、後継者も控えていますから店のほうはご心配なくお願いいたします。😃

 

 

 

 

小さいサイズのセルフレーム

大人用で小さいサイズボストンセルフレーム。 入荷しました。

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サイズ 47□19

プラスチックレンズのクラック

今、日本のメガネレンズはプラスチックレンズが主流です。

プラスチックレンズは、軽い、破損しにくい、カラーが豊富、紫外線カット率が高いなどの優れた点があります。

しかし一方では、ガラスレンズに比較して、キズが付きやすい、歪みやすい、クラック(コーティングのひび割れ)が入りやすいなどの欠点があります。

クラックの原因は加熱によることが多く、60℃程以上の熱で反射防止コート等は膨張するために、その膨張度合いに起因するひび割れが生じます。

加熱は、

・焚き火 ・タバコ ・バーベキュー ・サウナ ・夏の車中に置きっぱなし ・炬燵 ・ストーブ などが考えられます。

クラックが入ると、光の当たり具合によりチラツキ感が生じることもあります。

そのチラツキ感は、個人差もありあますが不快感になります。

不快に感じるかたはレンズの交換をおすすめします。(修理はできません)

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↑ 一見、何の問題もないように見えるプラスチックレンズ

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↑ 検査器で観察すると、ザーとクラックが入っているのがわかります。

 

 

 

コントラストとメガネ 2

夜間の暗い状態での視力を測定するために、視標背面の輝度を下げて表示することもできます。

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↑ 普通の視標

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↑ 輝度の低い視標

この視標を認識する視機能を測定して、光覚障害などの判断の参考とすることができます。

コントラストとメガネ

人間は加齢と共に、物が見えづらくなる傾向にあります。

これはいろんな要因で眼球内の光が散乱することも、原因の一つです。

そんな場合、コントラストの低いものが見えにくくなることもあります。

 

当店の視力表には、コントラス機能を測定できるチャートがあります。

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↑通常の視標

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↑ コントラストを弱くした視標

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↑ さらに弱くした視標

コントラス感度が低下しているかたは、この視標で「カラーレンズ選び」、「度数選び」などをすることができます。

 

 

 

ウスカルセルフレーム「ゴヤージュ」

ウスカルセルフレームの経験値のすべてを注ぎ込み、基本中の基本ともいえる、後の世のオーソリティとなりえるモデルです。
かつてのオリジナルセルフレーム「アンターゼ」のノウハウを受け継いで発展させた、バランス良いス各部のパーツ選びとスタイリング。
丈夫さ・フィッティング性能を強化されたニューデザインの腕を採用し、平均的な日本人の顔サイズのためのウスカルメガネフレームとして発売開始です。

ゴヤージュ

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眼科併設の眼鏡店 2

眼科併設の眼鏡店。

特定眼科のお抱え眼鏡店には、眼鏡知識の低い眼鏡技術者、いや販売員さんがいらっしゃるようです。

ま、それも仕方ないですね。

お抱え眼鏡店は、眼鏡の勉強をする必要がないからです。

その眼科の処方箋通りにメガネを調製する加工屋でことたります。

それ以上の勉強をすると眼科とぶつかることにもなりかねません。

でも、処方箋通りすらもできていないこともあります。

勉強しないことによるデメリットです。

ミスによる影響がどれぐらい大きいかも分かっていない(多分)

ちょっと難しい加工には「無料で」と言う。

なにそれ!その無料はとても怪しい・・・・。

 

メガネには調整(フィッティング)技術も不可欠だけど、そんなことはメガネ販売員には関係ない。

そんなことを眼科が評価してくれるわけではないし、調整に関する光学的、力学的知識に疎い眼科は評価もできない。(眼科は病気を治す専門です)

いやはや。

 

 

 

 

 

眼科併設のメガネ店

眼科が発行する眼鏡処方箋には、メガネ店で調製した眼鏡を持参するように

書かれているものがあります。

これは、仕上がりメガネを眼科がチェックすることで、メガネ店のミスを正す目的もあるでしょう。

しかし、眼科に併設しているメガネ店には、この目的は通用しないかも知れません。

先日、そういう事例がありました。

眼科(併設眼鏡店)で作った眼鏡の乱視軸が100°間違っていました。

これは、「矯正しなくてもいい方向を矯正し、矯正しなければいけない方向を矯正していない」ということです。

当然、網膜に映る像はピンボケです。

幸いそのメガネを当店がチェックすることで事なきを得ましたが、もしこのまま掛けていたら・・・もしそれで交通事故を起こしたら、もしそれで・・・・。

こんなミスは滅多にないことだと思いますが、そもそも眼科では併設メガネ店調製メガネはのチェックしているのだろうか?

併設メガネ店は「無料保証」を宣伝しているところもあります。しかし無料保証にはいろんな落とし穴(リスク)もあります。

「無料だからミスしてもOK」とは考えないでしょうが、無料に責任感(使命)は生じてくるのか!

眼科と眼鏡店の馴れ合いがある限りは難しいかな・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

深視力用メガネ 6

近視のかたは「外斜位」に、遠視のかたは「内斜位」になりやすいです。

これは眼の筋肉(外眼筋)のメカニズムによります。これが自然といえば自然です。

なので、「対応がしやすい」ということも言えます。

この場合、近視も遠視も完全矯正に近づけて調製したほうが「斜位の軽減には有効」です。

しかし、近視で内斜位、遠視で外斜位(40歳以前)は、不自然な眼位です。

ということは「対応が難しい」面があります。

この場合、眼位的には屈折矯正は弱めにするほうがいいのですが、そうすれば、視力などに問題が出てきます。

屈折は完全に矯正して、プリズムで補正する方法もありますが、プリズムによる違和感を強く感じるかたもいます。

違和感の少なさ、良い視力、眼位、

なにを優先するかの選択になります。

深視力が必要な場合、もちろん深視力を優先します。

たとえば、遠視で外斜位の場合、

矯正度数はやや弱めて、プリズム矯正をします。

そのプリズム度数も弱めから試していただきます。

やはり違和感も少なくしたいからです。

それで、当店検査で深視力がOKであれば、その度数で視機能トレーニング(深視力トレーニング)をしていただきます。

しかし、不自然な眼位のかたは、眼位が安定するまでに時間がかかることもあります。(どこが安定なのかの判断も難しいのですが・・・)

できればじっくりとお付き合いください。

 

 

 

 

 

 

小さい丸メガネ「ブリレージ」

玉型サイズは、「丸メガネ研究会」のオリジナル企画モデルの中でも小さく、視野を確保できるギリギリの36ミリサイズ径。
オールチタンで高度な耐久性を保障するパーツを惜しげもなく使用した、一山タイプのブリッジを持つ真円の丸眼鏡です。

ブリレージ

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ボストンメガネ研究会のオリジナルフレーム

自分用のメガネを作りました。

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フレームは、ボストンメガネ研究会オリジナルフレーム「ラッドベル

レンズは、遠近累進両用レンズ HOYA「アリオスTF 1.6S VP」

私の場合、60歳を過ぎて近視度数が弱くなってきています。

今までの遠近両用メガネでは、近見視に支障がでてきましたので、随時作り替えています。(複数本所持)

今回のメガネで2個目です。

ただ、近くが見やすいように作ると、無限遠はややぼやけます。

車の運転などは、以前のメガネがよさそうです。

遠近両用レンズもどこかが良くなれば、どこかが悪くなります。

やはり、それぞれのレンズ(タイプ)を上手に使い分けが肝心ですね。

なお、フレームは自分の鼻に合わせて改造しました。

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研究会オリジナルが写真上のフレーム。

下のフレームがパッドを取り付け浜田 清用オリジナルフレーム。

 

 

 

生涯教育2019 4

生涯教育では「ご提言または今後希望する講座などについて」ご記入ください。

との文言もあります。

で、数年前にこの講座を希望してみました。

「眼科発行の眼鏡処方箋によるトラブル対処法」

眼科が発行する眼鏡処方箋の中には、遠近累進の度数としては上手くいかない可能性が高い処方があります。

(たとえが、遠近累進がはじめてのかたに加入度数が3,00とか)

こんな場合、発行した眼科に言いましても、問題が解決しないことも少なくありません。

眼鏡士として、その場合、どのように対処をすればいいかをご教授いただきたいです。

 

でも、このような内容の講座はいつまでたっても開かれません。

今回の「高齢者の快適な視力のための眼鏡調製」の講座にもそういうことには触れていません。

快適な眼鏡調製にするために、ユーザー本位に考えれば大事なことだと思いますが、いかんせん○○の問題があるのでしょうね。

提言については、

眼科と眼鏡店の不適切な関係について過去に提言しましたが、「個々の商売に関することは・・・・」でかわされてしまいました。

ハー、なんだかね・・・・・😵

 

 

 

生涯教育2019 3

生涯教育では、講座内容についての質問を受け付けてくれます。

質問OKはありがたいです。毎年利用しています。

このご回答に価値があるように思えます。

回答書類は丁寧に保存して、有意義に仕事に活かしています。

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私も長いことメガネ業界にいますので、時には「それはどうだろう?」と思うこともあります。

それで講師の先生とやりとりしたいこともあるのですが、そこまでは難しいでしょう

私ほど、暇ではないですからね・・・・。

それに私はしつこい・・・いや熱心😃

 

 

 

生涯教育2019 2

生涯教育テキストより

「円錐角膜とは」

角膜が薄くなり突出してゆく進行性の疾患である。

角膜について学んでいます。

屈折異常を矯正するものに「コンタクトレンズ」があります。

そのコンタクトレンズによって、角膜の内皮細胞数が減少する恐れがあります。

内皮細胞の再生力はほとんどありません。

細胞数の減少は、角膜混濁の危険性が増大します。

「コンタクトレンズは危険性ある!」ということを頭に入れおいてください。

また、レーシック手術も角膜内皮細胞に影響がでる恐れもあります。

手術後の角膜のひ薄化による「角膜拡張症」をきたす問題も指摘されています。

「健康な目に侵襲するレーシック!」病気になってもいいの?

 

 

生涯教育2019

生涯教育テキスト2019(日本眼鏡技術者協会)

が届きました。

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今年は、

・「高齢者の快適な視力のための眼鏡調製」

・「眼科学 円錐角膜」

を勉強します。

 

 

セブンイレブンさん

去年、広い駐車場を構えて華々しく町内にオープンされた「セブンイレブン」さん。

昨日、いってみると。

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えー、うそだろう! 閉鎖されている😵

この状況は、おそらく閉店・・・・。

閉店の原因は、

色々あるでしょうけど、人口の少ない田舎にコンビニはいくつもいりません。

直ぐ近くには「ローソン」さんもあるし、過当競争は町の衰退にも繋がります。

 

高知県はコンビニの残骸がいたるところにあります。

これでいいの・・・・。儲けるのは本部だけ?

 

丸メガネ「ブリレージ」

 玉型サイズは、「丸メガネ研究会」のオリジナル企画モデルの中でも小さく、視野を確保できるギリギリの36ミリサイズ径。
オールチタンで高度な耐久性を保障するパーツを惜しげもなく使用した、一山タイプのブリッジを持つ真円の丸眼鏡です。

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