ウスカルフレーム(アルヘム)

モデル名は「アルヘム(Archem)」です。
大小2つのサイズをご用意し、「カットリム・システム」というレンズ周りにボリュームを付加することのできるウスカルメガネフレームに好相性なシステムを採用しました。

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「カットリム・システム」は、肉厚なチタンによるリムパーツ(レンズ周りのパーツ)を、レイザーでカットして成形し、そこに各種部品をプラスして製品化するという方式。

通常のノーマル・チタンフレームにはない、ボリューム感を出すことができます。

サイズは40□22、42□22 の2サイズ

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ウスカルフレーム「スペキオ」

「穴空きタイプのウスカルメガネフレーム」として、かつて出た「インパ-ダ」。
インパーダのレンズ型をそのまま踏襲(とうしゅう)して作られたフォルムが、このスペキオです。

レンズ上下幅を広めにとり、すっきりとスマートなデザインをより追求した形態を持ちます。

日本人の標準サイズの顔の大きさの人にウスカルフレームとしておすすめするほかにも、目と目の間の幅(PD)が広めの人にも、レンズ側面の穴を埋めて作り、うまく似合いやすいフレームとしてご提案できるサイジング。

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ウスカルフレーム「メルキング」

ウスカルフレーム「メルキング」 入荷しました。

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メルキングは「ルキウスシリーズ」のシェイプを持つメガネです。

ルキウスは「ルキウス」「ルキウスⅡ」「ルキウスⅢ」と続いてきたシリーズですが、「新しい要素をいくつか入れてみよう」という試みで生まれ変わったスタイル。

腕(テンプル)のシェイプと智(両サイド)のデザイン、さらに先セルに至るまで、バランスを見直して、さらにバランスよくリモデルしたシリーズ屈指の完成度として出来上がっています。

 

ウスカルフレーム「メルトビート」

ウスカルメガネの中でもアンティークな雰囲気で、遠近要用など累進レンズに向くようデザインされた…
モデル名「
メルトビート」の登場です。

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これまでにリリースした、遠近両用対応のウスカルメガネ、「ビータス」「ビータスⅡ」と、似た雰囲気を持っていますが、レンズ部が少しだけ丸みを帯びた形状をしており、ビータスシリーズとは、ちょっとした違いのニュアンスの変化を楽しむことができます。

ウスカルフレーム「ディーグラム」

強度近視のレンズを薄く、軽くすることができる「ウスカルフレーム

「ディーグラム(Deegram)」の登場です。

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大小2つのサイズをご用意しました。

サイズは、鼻幅(レンズとレンズの間の幅)が4mm刻みで、小さいほう 36□26と大きいほう 36□30のラインナップ。

ディーグラムの特徴として、36mmという小さな横幅のレンズを使用した、特にレンズがうすくかるくなるレンズシェイプのフォルム。というのがまずひとつ。

レンズとレンズの中央の棒(ブリッジ)を、やや下部に設置することで、スタイリッシュにして柔和な印象に造形。

カジュアル感あふれるスタイルとして、調和のとれた形状となっています。

コラフープ44 46

レンズサイズ44ミリと46ミリの下半分ふちなし(ナイロールタイプ)のメガネ、「コラフープ44」と「コラフープ46」のウスカルフレームが登場しました。

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「コラフープ44」は、フレームPDが64ですので、PD(瞳孔距離:目と目の間の幅)が短めで、60~64ミリくらいのかたに対応して開発されたモデルです。

「コラフープ46」は、ウスカルフレームの中では、レンズ横幅は長めの部類で、準ウスカルフレームというべきカテゴリです。
-6Dくらいまでのかたであれば、そこそこの薄さでレンズを作ることができます。

ウスカルメガネ「ビオローク38」

「ビオローク」の第二弾、「ビオローク38」が登場

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ビオロークのシリーズで、新たなる色展開が、追加で入荷です。

今回の「ビオローク38」と名付けたラインナップは、前と後ろの色の組み合わせは、やや目を引く印象的なカラーの組み合わせにして出しています。

ウスカルメガネ「ゾイオート」登場。

強度近視のかたのメガネ ウスカルメガネ『ゾイオート』の登場です。

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「ゾイオート」は以前にリリースしたオリジナルチタンオーバルフレーム、「ヨークス」と、まったく同じレンズ型を持つ後継モデルとなります。

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オーバルフレームとして完成されたヨークスのレンズデザインはそのままに、リム(レンズを覆う枠)と智・テンプル(腕部分)をやや太くして、枠全体の強靭さを高めました。

(2)

また、パッドの設置位置を見直し、微調整を加えています。

(3)

腕先のモダンを選定し直し、コンパクトなサイズ感に相応しい、シンプルなパーツをチョイスしています。

ウスカルフレーム「スペースキャット R」

ウスカル会オリジナルフレーム「スペースキャットR

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最大の特色は、鼻部分のシェイプにあります。

「ナナメカット加工」を、鼻部分に採用した新機構です。
これによって、機能性を損なわずにフォルムのスマート化を実現したという、自信の親切設計となっています。

正面から見て、とてもスマートな鼻まわりのスタイル性を持っていますし・・・・・・
下から覗(のぞ)いても、見栄えは良し。

ナナメの角度に後退していく鼻ラインの奥から、目立たず鼻パッドが接続されている事が分かります。

ウスカルフレーム「アノア」

ウスカルフレーム「アノア」新登場

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『アノア』は2サイズ展開で、若い人から大人にまで、広く支持される安定したモデル・デザインといえる、正楕円(せいだえん)、リアル・オーバルのレンズ型となっています。

鼻パッドは楕円形(だえんけい)に近い、やや大型のパーツを使用。支えやすく、重さを感じにくい仕様。

先セルには、今回初使用のパーツ型となる、「かなり薄型のラバロン素材・丸み型」をチョイス。

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