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スキーでドーパミンを

スキーをするには、スキー板、ビンディング、スキー靴、が必要です。
どの道具もないとスキーはできません。
だ け ど、 もっと大事な道具は・・・・・そう、もうわかりましたね。

そ れ は、サングラス!

だって、どんないいスキー道具を使ってもゲレンデコースがキッチリ見えていないと、まともにスキーはできません。(私レベルでは・・・)

スキーは眼から脳に正確な雪面の情報を入れて、脳で楽しむスポーツです。
「あー、いって、こーいって、ここで曲がって、視線は谷方向へ・・・」とシミュレーションを脳でして、思い描いた通りに滑れると「か い か ん」というドーパミンが体中をかけめぐるわけですね。

だ か ら、スキーは楽しいのですね。

その、ドーパミンを効率よくだすために、「天候に合わせた、スキーサングラス」が必要ってわけです。

私が先日いったスキーは晴れ→曇り→雨でした。トホホホ。
でも、負けずに一日滑ってきました
で、ドーパミンをだすために見るための道具は
【スキーゴーグル(レンズカラー、イエロー)・普通の丸メガネ・偏光クリップオンサングラスを2本(レンズカラー、濃いグレー、薄いブラウン)】を持っていきました。

スキー場までは丸メガネに偏光クリップオンサングラス(濃いグレー)をつけて、車の運転をし、
スキーをするときは
晴れ→丸メガネに偏光クリップオンサングラス(濃いグレー)にゴーグル。
曇り→丸メガネに偏光クリップオンサングラス(薄いブラウン)にゴーグル。
雨→丸メガネにゴーグル。
で、バッチリ快適な視界でドバドバドバーっと、ドーパミンをだしてきました。

でも、次の日は筋肉痛で逆ドーパミンがトホホホホっと・・・。

偏光クリップオンサングラスはウエアのポケットに入れてもかさ張りませんので、重宝しますよ。

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