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近視についてー青年期

近視についてー青年期」をアップしました。

近視のかたは、外斜位になりやすいのですが、外斜位量や融像力によっては眼精疲労が生じてくる場合があります。

20代からの青年期は、10代のころに比較して調節機能も不安定になりやすくなりますから、外斜位のかたは近見作業に支障をきたすこともあります。

ですから、近視で外斜位のかたは成長期から眼位に配慮してメガネ調製をしていったほうがいいです。

で す が、「眼位に配慮・・・」といっても、なかなか理解していただくことは難しい・・・。

視機能トレーニングが有効なことを説明しても、なかなか実行してくれない・・・・。

ま、だけどそれをなんとかするのが眼鏡士 浜田 清の役目ですね。

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