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U字クリングスフレーム

U字クリングス」フレームの入荷です。

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調節について 7


          

50歳、正視、調節力が2.5Dのかたの明視域 
1、 メガネを掛けない場合    ∞~約40㎝
 2、 S+0.50Dのメガネを掛けた場合    約2m~約34㎝
3、  S+1.0Dのメガネを掛けた場合    約1m~約29㎝
 4、 S+1.50Dのメガネを掛けた場合    約67㎝~約25㎝
 5、 S+2.0Dのメガネを掛けた場合    約50㎝~約22㎝
 6、 S+2.50Dのメガネを掛けた場合    約40㎝~約20㎝

「私の使用目的距離は、35㎝だから2番でいいのでは」と思われるかもしれませんが、これは、目いっぱい調節すれば近点距離の34㎝まで明視できるということで、これでは、疲れる可能性が高くなります。

アバウトですが、「使用目的距離が、明視域の中間ぐらいにあればいい」という考え方もあります。


調節力が、2.5DのかたにS+4Dで調製すると、25㎝より遠くはボヤけてしまいます。
これは、使用目的により不自由になる場合があります。

大きいメガネ「バローネ R」

大きいメガネ「バローネ R

以前に大きいメガネフレーム「バローネ」「バローネⅡ」をリリースしましたが、レンズ一枚の横幅58mmながら、
サイズ表記よりも、顔にかけてみたらかなり大きめに感じるこのモデル、

微妙に前回とは違うパーツも導入したこの「バローネR」は、
●レンズの天地幅を3mm増やして製作
●鼻パッドパーツを仕様変更
●腕パーツのチタンの厚みを変更
●少しアレンジした色も製造
の4つの特徴を持ちます。

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調節について 6

明視域とは。
たとえば、50歳の正視のかたで、調節力が2.5Dのかたの明視域は「∞~約40㎝(∞は遠点です)」です。
(遠方は、無限遠までピントが合い、2.5Dの調節をすれば、40㎝までピントを合わせることが可能)


50歳、正視、調節力が2.5Dのかたの明視域 
1、 メガネを掛けない場合    ∞~約40㎝
 2、 S+0.50Dのメガネを掛けた場合    約2m~約34㎝
3、  S+1.0Dのメガネを掛けた場合    約1m~約29㎝
 4、 S+1.50Dのメガネを掛けた場合    約67㎝~約25㎝
 5、 S+2.0Dのメガネを掛けた場合    約50㎝~約22㎝
 6、 S+2.50Dのメガネを掛けた場合    約40㎝~約20㎝

このように、どの度数を掛けるかによって、明視域は変化します。使用目的に応じたメガネを調製していきます。
使用目的距離が30㎝~40㎝の場合は、4番ぐらいがよさそうです。

ウスカルフレーム「モルトレジオ」

ウスカルフレームから、「下半分ふちなし」のナイロールタイプのレンズを持ち、遠近両用など累進レンズにも適性を持つモデル、「モルトレジオ」というフレームが登場です。

大きいほうと小さいほうの2つのサイズをご用意。
小さいほう 44□24 と、大きいほう 44□28 です。

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調節について 5

調節力の不足を補うメガネとは

「近業距離は、何㎝なのか!」これは、老眼鏡を作る上で大事な要素です。
「老眼鏡は、30㎝で使用することに決まっています」と、言う眼科医もいますが、それは間違っています。
近見視力測定は30㎝ですることが基本でも、近業距離は人それぞれです。

当店は、お客様の作業距離に合わせてメガネを調製していきます。

いや、そんなことよりも「調節力をまったく使用しないように、メガネを調製してくれればいいのでは」と思われるかたもいらっしゃると思いますが、そのように調製することは、おすすめできません。

持っている調節力の何割かは使ったほうがいいです。(ただし、特殊な作業で、無調節にしたほうがいい場合もあります。また、70歳を超えますと、調節力そのものが0D近くになりますので、調節力は発揮できなくなります))

それは、まったく調節を使用しないと輻輳(眼球を内側に寄せる力)とのバランスが悪くなり、斜位になる恐れもあるからです。
また、そういう調製をしますと、明視域がせまくなり、かえって不便になることもあります。

ボストン型のウスカルフレーム「ベンズコード」

ボストン型のウスカルフレーム「ベンズコード

クラシックゴールドの入荷です。

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ボストン型の眼鏡のクラシカルな型を踏襲する「ベンズコード」とは、

かつてリリースした「ベンデミル」に近い性質を持つモデル、その名も「ベンズコード」が登場です。
「ベンズコード」は、以前にリリースした「ベンデミル」と同じレンズ玉型で製作しています。
やや小さめの玉型のボストンタイプでデザイン。

大きめの顔ではなく、平均的な大きさか小さめサイズの顔にこのベンズコードは適合しますが、こういった「ややレンズが小さめのメガネ」は、『目そのものを大きく見せる効果:』を持っています。

 

調節について 4

調節力は、加齢に伴って次第に低下していき、近点は次第に遠ざかっていきます。
45歳ぐらいで約3D~3.5D程度、50歳ぐらいで約2.5D~3.5Dになってしまいます。

調節力が2.5Dのかたの近点距離は、約40㎝(100÷2.5)です。近業をするにはやや不自由になります。(ただし、近業距離は人それぞれですから、不自由を感じないかたもいます)

また、調節力を目いっぱい使って近業をするのは、すぐ疲れます。

調節力の不足を補うメガネ(老眼鏡)が必要になります。

 

通常、老視が始まる(意識する)のが40代半ばです。

近くのものが見えづらくなり、「あー、とうとうきたか!人生も半分終わった」とネガティブにとらえるか、
「さー、これからは第二の人生!アグレッシブに生きていこう」とポジティブに考えるか。

これは、「あー」よりも「さー」、ネガティブよりもポジティブが絶対にいいです。

マイナス思考のかたは、それだけで免疫力が下がり、自律神経のバランスが崩れてきます。
自律神経失調症などの病にかかりやすくなります。

プラス思考のかたは、気持ちに張りがあり、交感神経と副交感神経のバランスがよくなります。
つまり病気にかかりづらい体になります。
いつまでも張りのある顔、張りのある肌でいられます。

あの俳優がテレビドラマで掛けています。

<あの有名俳優がテレビドラマで掛けているモデルです>

 

デザインforデザインではなく、デザインforユーザーという考え方を重視して微妙なディテールに細心の注意を払い、あくまでもフォルムを大切に飽きのこないスタイルを追求する。

軽量・シンプルが特徴のスリムナイロールモデル。

強度に優れたβ型チタン合金シート材を使用し極限まで細くプレス加工することで、密度を上げ剛性を確保した。 さらにブリッジ裏部分に溶接されフィット性を高めたクリングスや、しなやかなバネ性を持つスパルタ加工のテンプルとの組み合わせにより、ストレスを感じさせない装着感を実現している。

レンズシェイプはボストン。表面処理は、メッキ強度に優れたイオンプレーティング並びにフッ素コートを施した吹付樹脂塗装を用意。表面処理を行わないチタンナチュラルもラインナップしている。

パットは体温によって柔らかくなることで、形状が掛ける人の鼻にフィットし、なおかつ40℃以下の温度で形状を保持する形状記憶樹脂を用いたものを採用している。 (メーカーHPより)

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調節について 3

調節力はレンズのパワーである「D」(*D=Dioptorieディオプトリー)で表すことが可能です。

たとえば、正視の人が目いっぱいに水晶体を膨らませて、40㎝まではピントが合い、40㎝よりも近い距離ではボケて見える場合、40㎝を近点(調節近点)といいます。

このかたの調節力は、 100÷近点距離(40㎝)=2.5Dという計算で求めることができます。
すなわち、「レンズの+2.5Dに匹敵するパワーを水晶体が持っている」と思ってください。


40㎝の距離で、かろうじて文字は見えています。


40㎝より近い距離では、文字はボヤけて見えています。
このかたの調節力は、2.5D。
このかたは、メガネなしでは近業は不自由です。



オーバル型フレーム

オーバルフレームの入荷です。

 

オーバル型フレームとは

オーバル型の基本は、丸型で、横長の楕円です。

ポピュラーなデザインで、クセがなく優しい印象のフレームです。

天地幅は、26mm~30mmぐらいが多くなります。

オーバル型は、PD(瞳孔間距離)の狭いかたや、小顔のかたとの相性もいいです。

MADE IN JAPANにこだわっている当店からのおすすめの日本製品メガネ。

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調節について 2

40代からは、一つのメガネで快適な視生活を送ることがより困難になってきます。

眼の「調節力」が弱くなるからです。

その「調節力」はメガネを作る上で、非常に重要なチェック項目です。

それは、メガネ検査においても同じことが言えます。

調節力をいかに上手にコントロールするか・・・・です。

 

40代からの、メガネ選び(度数選び)

メガネは、メガネタイプによりましてそれぞれの特徴があり、それぞれ長所短所があります。

その中からお客様との共同作業で用途に合わせてメガネタイプ、メガネ度数を調製していくことになります。

  • 遠方専用メガネ(遠近両用レンズではない単焦点レンズ)
  • 近方専用メガネ(遠近両用レンズではない単焦点レンズ)
  • 遠近両用メガネ(遠近両用累進レンズと、二重焦点レンズ)
  • 中近両用メガネ(中近両用累進レンズと、二重焦点レンズ)
  • 近々両用メガネ(近近両用累進レンズと、二重焦点レンズ)
  • 近見サポートレンズ(調節筋肉の働きをサポートするレンズ)と、メガネにはタイプがありまして、それぞれに一長一短があります。

 

ウスカルフレーム「ミルハーベン」

ウスカルメガネフレーム。
それは、強度近視のレンズを薄く軽くする、機能的なメガネフレーム。

そんな強度近視用のウスカルメガネフレームの中から、「ミルハーベン
が完成してきました。

 

「ミルハーベン」は、以前にリリースした「マクシミル」や「ベンジャミン-T」と近いレンズ玉型で製作しています。
鼻側に力点の寄ったフェミニンな形状のシェイプ。男性でも女性でも、平均的な大きさの顔にこのミルハーベンは適合します。

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Line Art (ラインアート)

やさしくつつまれる心地よさ。
それは、頬をすりぬけてゆく、そよ風のように
やさしくあなたをつつみ込みます。
手にした瞬間に違いのわかる、軽やかさ、しなやかさ
ラインアートは、新開発合金チタン「エクセレンスチタン」を使用し
掛けていることを忘れてしまうような軽い掛け心地のメガネです

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調節について

*  調節力(調節機能)とは

私たちがモノを見たときピタリとピントがあって見えるのは、眼に入ってきた光が網膜上にきちんと焦点を結ぶからです。しかも眼は、ある一定の距離のモノだけ見えればいいわけではなく、私たちの生活の場面に応じ、様々な視距離のモノを見なくてはなりません。

 


たとえば上図は、無限遠方のモノを見てピントが合っている状態(網膜に焦点が結んだ状態)を表していますが、眼が全くこのままの状態で近くを見ると、下図のように焦点は網膜より後ろにいってしまい、モノがボケて見えます。

 


そこで眼はカメラのレンズのように、見たい距離に応じて屈折力(光線を曲げる力)を変化させ、焦点を網膜上に合わせる機能を持っています。これを眼の調節機能といい、その役割を「水晶体」とよばれる眼の中にあるレンズで行っています。
上図のような場合は、水晶体を膨らませることでより強い屈折力を得、下図のように網膜上に焦点を合わせています。


人間は近くを見るとき、毛様体とよばれるところにある筋でこの水晶体を膨らませてピントを合わせるわけですが、水晶体を薄くするとき(遠くを見るとき)は筋をゆるめるだけでいいので、遠くを見るよりも近場の作業の方が眼が疲れるわけです。すなわち人は遠くを見ているときが一番楽だということですね。

ちなみに老眼(正しくは老視)とは、加齢による老化でこの水晶体が硬くなってしまうことや毛様筋が弱ってしまうことにより、水晶体を膨らませづらくなった状態をいいます。

セイコーHPより

バイク用メガネ

バイク用メガネ 入荷しました。

■バイクヘルメットに対応した掛けやすいメガネです。

「軽量×+弾力性×高耐性」にこだわり「しなやかにフィットする機能美」をコンセプトとした、「壊れにくいメガネ」の日本製眼鏡フレーム。

フルフェイスヘルメットでも掛けやすく痛くなりにくいように、特性の耳掛けパーツを独自開発。
テンプルを含めたフレーム全体には、航空宇宙産業をはじめ様々な分野で利用されているβチタンを使用しており、長時間掛けても疲れない掛け心地を実現しています。

長く愛用できる製品にこだわり、鯖江市の職人が厳選した「素材選び」、確かな「加工技術」、優れた「表面処理」が特徴的で、バランス良く使用できるフレームとなっています。
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まなべさん

高知新聞(11月10日付け)より

「「土佐料理まなべ」15日閉店 いの町

町内外の人に親しまれてきた「土佐料理まなべ」が15日で閉店する。

店主は自身の高齢や新型コロナウイルスの影響などから決断した。

 

ウーン、残念!

また、まちの灯りが一つ減ってしまう。

これも、時代の流れで仕方ないのかも知れませんが、後継者がいないとどうしようもありません。

 

商店の子供がサラリーマンの道を選ぶ。

これでは、街は寂れる一方です。

なんとかこの流れを止めないといけませんね。

それには、自治体の協力も必要かも・・・・。

国の制度も変えないとね・・・・。

遠視性不同視 3

近見視力検査視標です

右眼、左眼、両眼と近見視力を測定してください。
いずれかの視力が弱い場合は、遠視、遠視性不同視の可能性があります。

 
当店に近見視力視標は、在庫しています。

 

一山メガネ (日本製)

一山メガネ(日本製)の入荷です。

■鼻当てのない眼鏡を一山(いちやま)メガネといいます。

鼻当てがありませんから、見た目はスッキリした感じになり、個性的なメガネです。

昭和のはじめぐらいまでの昔のメガネは、この一山タイプの眼鏡がほとんどでした。
その一山メガネを現代風にアレンジしたフレームを、当店は在庫しています。

一山メガネの長所は、鼻当てがない分、メガネで弱い部分である鼻当ての変形が少ないです。
短所は、ブリッジ部分でメガネを支えることになりまから、鼻の当たりがむず痒かったり感じるかたがいます。
ブリッジ部分のフィッティングは、ほとんどできません。
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遠視性不同視 2

遠視性の不同視では、遠視の強いほうの眼が弱視になることがあります。

右眼 弱度の遠視か正視


右眼に映る像は、調節力をつかってピントを合わしています。

 

左眼 中度~強度の遠視


左眼に映る像は、遠視度が強くて、調節力をつかってもピントが合っていません。 

臨界期後に生じた不同視は、重度な視機能発達障害にはなり辛いのですが、調節システムのアンバランスなどにより、さまざまな症状がでてくる恐れがあります。

後継者

高知新聞より(11月3日付け)

後継者難倒産1~9月 278件 年間最多確実

商工リサーチの担当者は、経営者が高齢化すると投資に二の足を踏んで業績悪化に拍車が掛かり、ますます後継者が見つからない悪循環に陥るケースが多いと分析」。

「廃業の急増に歯止めをかけるためにも円滑な事業承継が欠かせない」と指摘している。

 

この指摘は、その通りだと思います。

でも、円滑な「事業承継」というのは、当店みたいな小さな小売店にはちょっと引っかかる・・・・。

「事業継承」というのもなんだかなー・・・。

「事業承継」と「事業継承」との違いをインターネットで調べてみると

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「承継」と「継承」の違い

 「事業承継」は「事業」と「承継」、「事業継承」は「事業」と「継承」に分解できます。『大辞林 第三版』によると、「承継」と「継承」は、次のように解説が記載されています。

承継:先の人の地位・事業・精神などを受け継ぐこと。
継承:先の人の身分・権利・義務・財産などを受け継ぐこと。

  「承継」は、前任者が長年培ってきた理念や思いなど抽象的なものを受け継ぐことです。主に権利または義務を引き継ぐことのみを差す法律用語でもあり、「労働契約承継法」、「中小企業経営承継円滑化法」、「事業承継税制」といった呼称、民法の条文、契約書などで、「承継」の表記が使用されます。「承継」は「承ってから継ぐ」という言葉の順番から、前任者が長年培ってきた理念や思いを理解し、自分の中で承認してから受け継ぐというイメージがあります。

 一方、「継承」は、前任者があるものに対して得た資格や経済的価値など具体的なものを受け継ぐことです。文化などを受け継ぐことを含む、広い意味でも使用されます。

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やはり「承継」も「継承」もどちらもちょっと重い・・・・。

当店ぐらいの夫婦二人での個人経営の店は「バトンタッチ」がピンときそうです。

「バトンタッチ」は、仕事を後任者に引き継ぐだけのものですから、難しいことはありません。

「円滑」にできるのはバトンタッチでしょう。

「上手にバタンタッチ」が終われば、後継者が自分たちの物語を作っていけばそれでいいのです。

 

アイソトープ

IsoTope(アイソトープ)の入荷。

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遠視性不同視

遠視性不同視

不同視でも、両眼視に影響しやすいのは、近視性よりも遠視性の不同視です。

近視性不同視ならば、右眼で遠方を見て、左眼では近方を見るというような使い分けシステムも存在しています。
近見時に近眼が強いほうの眼にもピントを合わすことが可能なので、弱視にはなりにくいです。
(強度近視性不同視は、弱視になりやすくなります)

一方、遠視性不同視で遠視が強いほうの眼は、近見時にも網膜に鮮明な像が結びづらくなり、弱視や斜視になりやすいです。
もし、視機能発育期間である臨界期(約9歳ぐらいまで)に適切な矯正がされないと、一生後悔することにもなりかねません。

ラインアート 紳士用

やさしくつつまれる心地よさ。
それは、頬をすりぬけてゆく、そよ風のように
やさしくあなたをつつみ込みます。
手にした瞬間に違いのわかる、軽やかさ、しなやかさ
ラインアートは、新開発合金チタン「エクセレンスチタン」を使用し
掛けていることを忘れてしまうような軽い掛け心地のメガネです

ラインアート 紳士用の入荷です。

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