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コンタクトレンズは危険

高知新聞 (2月12日付け)より

コンタクト使用 低年齢化 角膜痛める危険

杏林大医学部の山田昌和教授は「コンタクトレンズは自覚症状がなくても角膜を痛めていることがある。最も重症の眼傷害は感染性角膜炎。コンタクトレンズをしていると発症リスクは約10倍にもなる。使い方を誤ると失明することもある」と指摘する。

 

そんな危険なものを販売してるのは誰だ・・・・!

でも、ま、そんなことを言ったら、世の中には便利だけど危険なものは多々あります。

賢い選択は「危険なものでもいかに上手に使うか」でしょうね。

 

コンタクトレンズを使いたければ、眼科での定期検査が大事ということです。

しかし、「病院は危険な場所でもある」とあるドクターがおっしゃっていました。

 

この記事では「メガネで矯正が可能ならば、メガネのほうが安全です」と書いてほしかったです・・・。

 

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