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昔の写真 29

高知の清流「仁淀川」での川遊びは滅茶苦茶楽しいです。

しかし、川は危険な場所でもあります。

川をなめたらいかんぜよ・・・・。

川遊びには必ず「ライフジャケット」を着用してください。

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お知らせ

お知らせ

6月より毎月第3回目の「水曜日」には、お休みをいただくようにしました。

よろしくお願いいたします。

今月の水曜日休みは「7月17日(水)」です。

 

定休日 毎週木曜日・第3水曜日

「ラインアート」入荷しました。

やさしくつつまれる心地よさ。
それは、頬をすりぬけてゆく、そよ風のように
やさしくあなたをつつみ込みます。
手にした瞬間に違いのわかる、軽やかさ、しなやかさ
ラインアートは、新開発合金チタン「エクセレンスチタン」を使用し
掛けていることを忘れてしまうような軽い掛け心地のメガネです。

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昔の写真 28

メガネのハマヤは、浜田清と久美のメガネ店です。

お客様との共同作業で、メガネを作っていきます。

昭和、平成と「お客様満足度90%のメガネ店」を目指して、二人で頑張る日々が続く。

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メガネの3要素

メガネは光学的要素(見え方など)、力学的要素(掛け具合など)、美的要素(顔との調和など)、これら全てを満足できる眼鏡こそ、本当に良い眼鏡といえます。

しかし、メガネはレンズタイプ、フレームタイプ共に特徴があり、長所短所があります。
ひとつのメガネで全てに良いということはありません。

私たちがお客様の年齢や使用目的、ご希望など今後の推移のことも考慮に入れて「Aだとこうなり、Bだとこうなります。
少し先の事を考えれば、Aの方をおすすめします」とか、「Aだとこうなり、Bだとこうなります。

少し先の事を考えればAの方がよろしいと思いますが、なじみ易いBの方でいきましょうか」、「Aの方でやってみませんか」など、私たちの知識と30年以上の経験を生かし、説明力と想像力を発揮して、お客様に合わせて適切と思うアドバイスをいたします。

その上で、お客様との話し合い、委ね合いでメガネを作っていきます。

最終的には、お客様のご判断でメガネは購入していただくことになります。

そのご判断に至るまでの過程では、ある程度の選択肢にぶつかったほうが、失敗は少ないといえます。
疑問点は何でもお尋ねください。キッチリとご説明いたします。


お時間に余裕を持ってご来店ください

特に、メガネが初めてで、40歳以上のかたにはレンズのタイプでも遠近両用、中近両用、近近両用など選択肢がたくさんあります。レンズ選びにも時間がかかります。

さらに、フレームの種類の説明、価格の説明、度数の説明、メガネの取り扱いの説明、検査の時間、お客様がフレームを選ぶ時間、お客様の顔に合わせてフィッティングする時間など1時間ぐらいかかります。
人によっては2、3時間になるときもございます。


浜田 清と久美+タカアキのメガネ店

このような販売方法が浜田 清と久美+タカアキのメガネ店の特徴です。親子で、「地道にゆったりとメガネ作り、丁寧な説明」を心がけています。

でも、メガネの長所短所を丁寧に説明すればするほど、お叱りを受けることもありまして、説明の難しさを感じます。

私たちの説明がしつこく感じられるかもしれませんが、じっくりとメガネ作りをしようと思われるかたに向いているメガネ店です。

メガネ店には技術重視の技術者と販売重視の販売者がいます。技術者と販売者とでは、メガネに対する気持ちの持ち方、考え方、おすすめの仕方、が違ってきます。

メガネ選びに価格も大切な要素ですが、高ければいいというものではありません。高いメガネでもお顔とのバランスが悪ければ、掛けづらい疲れるメガネになりますし、高いレンズが精度の高いレンズとはいいきれません。

もちろん安いメガネには、安いなりのなにか理由があります。

「メガネはお客様と技術者が息を合わせて作る、見るための道具」であり、作る人間によって精度が決まるという商品です。少し先の事を考えれば、信頼がおけて、長く付き合える技術者選びは大切です。

ジョンレノン 入荷しました。2

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ジョンレノン 入荷しました。

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昔の写真 27

平成元年 店舗改装

「メガネのハマヤ」として、船出する。

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カメマンネン入荷しました。 4

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サイズ 47□24

カメマンネン入荷しました。3

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サイズ 41□25

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サイズ 43□24

カメマンネン入荷しました。 2

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サイズ 49□19

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サイズ 49□19

カメマンネン 入荷しました。

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サイズ 43□24

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サイズ 43□24

昔の写真 26

時計屋からメガネ屋に店舗を徐々に改装していく。

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このころ、定休日を「毎週 日曜日」から「毎週 木曜日」に変更する。

2代目「日曜日に休むのはよくない。 商店街が寂れていく原因の一つだ!」

初代「平日が定休日だと休んだ気にならん。それに付き合いや行事には日曜日が休みでないといかん!」

2代目「ウーン・・・・」(-.-)

と、すったもんだもありました・・・(-.-)

 

 

昔の写真 25

店をやっていますと、いろんな事があります。

いつぞやは電車でご来店? なんてこともありました。

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ウヘー、ギリギリ・・・(-.-)

 

昔の写真 24

昭和62年「浜田 清と久美の店」として、「メガネのハマヤ」を運営していくことになる。

夫婦の趣味として、浜田久美にスキーを仕込む。

浜田久美は浜田清のことを「鬼教官」と言っていました。

いや、ま、スキーは厳しく指導しないと危険ですからね・・・・(-.-)

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