乱視について 131
「では、無難な乱視度数でいきましょう・・・」との提案。
店の方針が「無難な乱視度数提案」だとすると、乱視検査はおおざっぱですみます。
なぜなら、しっかり度数を出す必要もないからです。
それが、はたしてお客さのためになっているのかどうか。
その方針は、目先のことだけ考慮に入れた眼鏡店本位になっていないのか・・・。
乱視の低矯正、未矯正は問題を先送りするだけ・・・の面もあります。
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