ウスカルフレーム「プラグナー Ⅱ」

プラグナー・シリーズの最新型プラグナーⅡは、前作のプラグナーとまったく同じレンズ型を使い、カラーリングや、各パーツ部の性能を見直したモデルです。

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レンズに「スキ間」が空くことで、強度近視のレンズを入れても・・・・・・かけた人を外から見たときの印象が大きく改善されます。

詳しくは『こちら

 

 

ウスカルフレーム「キグ・センサー」

強度近視のウスカルメガネの中でも、天地幅のやや広い、安定性したスクエア型をしたメガネフレームがまたひとつ………今回、完成してきた『キグ・センサー』です。

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2サイズ展開で、普通サイズの顔からとても小さい顔にまで、保守的なメガネの志向を持つ人に広く支持される安定したソフトなスクエア型
かつて出たオリジナルフレーム、キグ・サージと同じレンズ型から造られたウスカル・メガネフレームとなっています。

 

ウスカルフレーム「ヒルスケイプ」

「スクエアタイプのフォルムを持つウスカルメガネフレーム」は、これまでにときどきリリースされて出てきましたが、今回のものは北欧風を意識した出で立ち。涼しげな北ヨーロッパの風土をイメージして作られたフォルムが、このヒルスケイプです。
すっきりとスマートなレンズシェイプを追求した形状です。
テンプル(腕)のパーツに個性を持たせてあります。
アパレル(洋服)の世界では、ボタンに使われるマークでお馴染みのキャッツアイ(猫目)型のシンボルマークを、腕側面にあしらっています。

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ウスカルフレーム「ヘキサンングル」

 ウスカルフレームから、ボリュームを落とした細身のレンズ周りを持ち、累進レンズに適した深さのある上下幅を持つモデルが生まれました。
大小2つのサイズを用意、「変則ヘキサゴン」というべき工夫を凝らしたボリューム性を持つレンズ玉型を使用した、「大人の万能玉形モデル」となっています。

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ウスカルフレーム「ドウグ・ラチェット」

 以前に「ウスカル会」からリリースしました『ドウグ・ノギス』と、ほぼ同じレンズ玉型を持つモデル。
それが『ドウグ・ラチェット』です。
ドウグノギスと同じように、アンティーク系の一山眼鏡としてデザインしていますが、レンズまわりの「リム」の種類を「紋様入り」に変えることで、よりクラシックな雰囲気を持たせています。

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メガネレンズに睫毛が触れる

強度近視のかたの場合、眼とレンズ裏面との間隔
(専門的には角膜頂点間距離【VD】と言います)
が短いほうが有利です。
その理由は『こちら

しかし、睫毛が長いかたの場合、睫毛がレンズに触れることもあります。

そんなかたのために当店では、特殊なパッド(鼻当て)をご用意しています。

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向かって右から、「普通パッド」「極厚パッド」「超極厚パッド」

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↑通常のパッドで、VDが短くできる設計のフレーム。

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↑超極厚パッドで、睫毛がつかないように調整していきます。

 

ウスカルフレーム「モルトレジオ」

ウスカルフレームから、「下半分ふちなし」のナイロールタイプのレンズを持ち、遠近両用など累進レンズにも適性を持つモデル、「モルトレジオ」というフレームが登場です。

大きいほうと小さいほうの2つのサイズをご用意。
小さいほう 44□24 と、大きいほう 44□28 です。

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ウスカルフレーム「ミルハーベン」

ウスカルメガネフレーム。
それは、強度近視のレンズを薄く軽くする、機能的なメガネフレーム。

そんな強度近視用のウスカルメガネフレームの中から、「ミルハーベン
が完成してきました。

 

「ミルハーベン」は、以前にリリースした「マクシミル」や「ベンジャミン-T」と近いレンズ玉型で製作しています。
鼻側に力点の寄ったフェミニンな形状のシェイプ。男性でも女性でも、平均的な大きさの顔にこのミルハーベンは適合します。

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ウスカルフレーム「レドローゼ」

レドローゼには、これまでのウスカルメガネフレームで採用してきた新しい要素をいくつか活用しています。

・腕の素材には薄いベータチタンを使用。弾力性が増して、かけ心地が良くなりました。
・両サイドの「智(ち)」の部分に、段差構造を採用、これによりフィッティング性能がさらに向上。
・先セルには、ラバロン素材を使用。ヘアライン仕上げのスマートな意匠となっています。

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ウスカルフレーム「ベンディウム」

ウスカルフレームから今回、ボストンタイプのレンズ型を持ち、「マンレータイプ」のブリッジパーツを採用したクラシカルなモデル、「ベンディウム」というフレームのご紹介です。

チタンのボストンメガネフレームとしてはきわめて正統派となるフォルムで、満を持しての登場です。

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