ウスカルフレーム「ヘキサンングル」

 ウスカルフレームから、ボリュームを落とした細身のレンズ周りを持ち、累進レンズに適した深さのある上下幅を持つモデルが生まれました。
大小2つのサイズを用意、「変則ヘキサゴン」というべき工夫を凝らしたボリューム性を持つレンズ玉型を使用した、「大人の万能玉形モデル」となっています。

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ウスカルフレーム「ドウグ・ラチェット」

 以前に「ウスカル会」からリリースしました『ドウグ・ノギス』と、ほぼ同じレンズ玉型を持つモデル。
それが『ドウグ・ラチェット』です。
ドウグノギスと同じように、アンティーク系の一山眼鏡としてデザインしていますが、レンズまわりの「リム」の種類を「紋様入り」に変えることで、よりクラシックな雰囲気を持たせています。

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メガネレンズに睫毛が触れる

強度近視のかたの場合、眼とレンズ裏面との間隔
(専門的には角膜頂点間距離【VD】と言います)
が短いほうが有利です。
その理由は『こちら

しかし、睫毛が長いかたの場合、睫毛がレンズに触れることもあります。

そんなかたのために当店では、特殊なパッド(鼻当て)をご用意しています。

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向かって右から、「普通パッド」「極厚パッド」「超極厚パッド」

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↑通常のパッドで、VDが短くできる設計のフレーム。

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↑超極厚パッドで、睫毛がつかないように調整していきます。

 

ウスカルフレーム「モルトレジオ」

ウスカルフレームから、「下半分ふちなし」のナイロールタイプのレンズを持ち、遠近両用など累進レンズにも適性を持つモデル、「モルトレジオ」というフレームが登場です。

大きいほうと小さいほうの2つのサイズをご用意。
小さいほう 44□24 と、大きいほう 44□28 です。

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ウスカルフレーム「ミルハーベン」

ウスカルメガネフレーム。
それは、強度近視のレンズを薄く軽くする、機能的なメガネフレーム。

そんな強度近視用のウスカルメガネフレームの中から、「ミルハーベン
が完成してきました。

 

「ミルハーベン」は、以前にリリースした「マクシミル」や「ベンジャミン-T」と近いレンズ玉型で製作しています。
鼻側に力点の寄ったフェミニンな形状のシェイプ。男性でも女性でも、平均的な大きさの顔にこのミルハーベンは適合します。

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ウスカルフレーム「レドローゼ」

レドローゼには、これまでのウスカルメガネフレームで採用してきた新しい要素をいくつか活用しています。

・腕の素材には薄いベータチタンを使用。弾力性が増して、かけ心地が良くなりました。
・両サイドの「智(ち)」の部分に、段差構造を採用、これによりフィッティング性能がさらに向上。
・先セルには、ラバロン素材を使用。ヘアライン仕上げのスマートな意匠となっています。

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ウスカルフレーム「ベンディウム」

ウスカルフレームから今回、ボストンタイプのレンズ型を持ち、「マンレータイプ」のブリッジパーツを採用したクラシカルなモデル、「ベンディウム」というフレームのご紹介です。

チタンのボストンメガネフレームとしてはきわめて正統派となるフォルムで、満を持しての登場です。

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ボヘミオ43

「東ヨーロッパ風」の雰囲気
小顔の人向けに製作した、
ボヘミオ小顔用とは

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小さな顔の人は、その小ささにもよりますが、
なかなか似合うメガネを見つけるハードルが高く、
苦労している人が多いと聞いています。

小顔メガネの人の中でも、
東ヨーロッパ風のイメージを持つ
「ボヘミオ」の最小サイズが似合う人は、
かなり多いかと思います。



 

ウスカルメガネ「キグ・クロスギア」

強度近視のウスカルメガネとして、「オクタゴン」と呼ばれる八角形をかたどったメガネフレーム。

それが今回、完成した『キグ・クロスギア』です。

2サイズ展開で、年齢性別問わず支持されるデザインの、話題の玉型「オクタゴン(八角形)」、と呼ばれるクラシックタイプのレンズ型となっています。

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ウスカルフレーム「ゼルパード」

「目を大きく見せる」ウスカルフレーム。

ウスカルメガネフレームとは、強度近視のレンズが見違えるほどに薄く軽くする、そんな特徴を持つメガネフレーム。

今回はウスカル会のオリジナルフレームの中でも「目を大きく見せる」ためにデザイン開発をしたモデル、そして小顔対応であることを意識したモデル。

「ゼルパード」と名付けられたモデルが誕生です。

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