ウスカルフレーム「ベルボーゲン」

強度近視のレンズが、同じレンズでもうすくかるくできるという、「ウスカルメガネフレーム」
今回、チタン製のボストン型の眼鏡としてデザイン・製作しています。

やや丸みを帯びた独特な柔和さを持つレンズ型を持つ眼鏡。

クラシカルなイメージを感じさせる形状の、風合いあるディテールの部品を各部に配置。

「40□24」と「38□24」の2つのサイズを持ちます。

ウスカルフレーム「ランネル」登場!

「ランネルは、以前にリリースした「ルドリック」と近いレンズ玉型で製作しています。
やや天地幅広めにとったウエリントンタイプの形状のシェイプ。
レンズ型そのものは、ウエリントンのオーソドクスで素直なシェイプ。

鼻パッドは、逆U字と言われる、フィッティング性能の高いものを使用。
かなりのフィッティング性能を誇っています。

 

ウスカルフレーム「パラボラスR」

「パラボラスR」と名付けられた、定番のパラボラス系統の後継となる穴空きタイプのウスカルメガネフレームの登場です。
穴空きタイプにすることによって、ウスカルメガネフレームとしては「やや丸顔気味」の人に特に適合する、「フレームの横幅は広め」で「レンズそのもののサイズは小さい」という好条件が実現します。
細面(ほそおもて)ではない人ほど、この穴空きタイプのウスカルフレームはうまく適合します。

ウスカルフレーム「マクシミル R」 登場しました。

マクシミルRは、以前に登場したマクシミルやミルハーベンなどの、レンズ天地幅の長めのシリーズのひとつとして開発。

フロントフォルムは、マクシミルRをベースにしつつ、少しづつ改良を加えており、フレーム前面のカラー転写の付加をも可能にしています。

レンズ天地幅は33ミリと安定性が高いです。
遠近両用など累進レンズもうまく活用できることでしょう。

Dscn29151

Dscn29141

Dscn29122

 

ピエラーニ 41

強度近視用のウスカルメガネフレームに、「ボストンタイプ」
のチタンフレームのベーシックなモデルが完成してきました。

41□25 というサイズの、標準サイズの大きさのウスカルフレーム。

Dscn29011

Dscn29001

ピエラーニ 38

「ボストン型」の高機能チタンフレーム、ウスカルフレームのピエラーニ38とは

ウスカルメガネフレームとは、強度近視のレンズをうすくかるくする、とても機能的なメガネフレームのこと。

そんな強度近視用のウスカルメガネフレームに、「ボストンタイプ」のチタンフレームのベーシックなモデルが完成してきました。

Dscn28991

Dscn28981

ピエラーニ 38□22

ウスカルメガネ「メルキングⅡ」

両サイド部分に新機軸の工夫をしたメガネフレーム。
一枚のチタン板をレーザーで切り抜いた一枚抜き枠と呼ばれるタイプですが、フレームの両サイドを2倍の強度にできるよう、2枚重ねの部分を多くしてデザインしています。
とても頑強な眼鏡になりました。フィッテイング性能を落とさずに耐久性を強化したウスカルフレームが誕生しました。

Dscn28011

Dscn28002

ウスカルフレーム「ピエトス」3

「マンレーブリッジ」と呼ばれる、懐古主義の原則に忠実なパーツを使用し、テンプル(腕)の長さもやや長めにとることで、余裕のあるフィッティングを実現。

先セルは、いったん抜いての金属芯をカットしてのフィッティング調整がしやすいよう、工夫されたデザインとなっています。

丁番も、やや大きめの安定したサイズの部品を採用。

こちらの「ピエトス」サイズは、44□17。

Dscn27231

 

Dscn27241

ウスカルフレーム「ピエトス」2

こちらの「ピエトス」サイズは、42□17となっていまして、瞳孔中心間距離(PDといいます)が、55ミリ~59ミリの人向けです。

レンズサイズは42mmと、ウスカルメガネの中では標準に近いレンズ横幅です。

レンズ上下幅も広く、遠近両用など累進レンズにもうまく適合します。

 

Dscn27251

Dscn27261

 

ウスカルフレーム「ピエトス」

ウスカルのボストンフレーム、ピエトスが入荷しています

強度近視のレンズ、特にうすくかるくなる。
便利なメガネフレーム。

そんなウスカルメガネフレームから、小さな顔に適したボストンメガネフレームが登場。
チタン製の「ピエトス」が入荷しています。

ピエトスは、3つのサイズで製作しています。

Dscn27211

Dscn27222

こちらの「ピエトス」

サイズは、42□17となっていまして、瞳孔中心間距離(PDといいます)が、55ミリ~59ミリの人向けです。

 

 

 

より以前の記事一覧

最近のトラックバック