ウスカルフレーム「レドローゼ」

レドローゼには、これまでのウスカルメガネフレームで採用してきた新しい要素をいくつか活用しています。

・腕の素材には薄いベータチタンを使用。弾力性が増して、かけ心地が良くなりました。
・両サイドの「智(ち)」の部分に、段差構造を採用、これによりフィッティング性能がさらに向上。
・先セルには、ラバロン素材を使用。ヘアライン仕上げのスマートな意匠となっています。

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ウスカルフレーム「ベンディウム」

ウスカルフレームから今回、ボストンタイプのレンズ型を持ち、「マンレータイプ」のブリッジパーツを採用したクラシカルなモデル、「ベンディウム」というフレームのご紹介です。

チタンのボストンメガネフレームとしてはきわめて正統派となるフォルムで、満を持しての登場です。

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ボヘミオ43

「東ヨーロッパ風」の雰囲気
小顔の人向けに製作した、
ボヘミオ小顔用とは

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小さな顔の人は、その小ささにもよりますが、
なかなか似合うメガネを見つけるハードルが高く、
苦労している人が多いと聞いています。

小顔メガネの人の中でも、
東ヨーロッパ風のイメージを持つ
「ボヘミオ」の最小サイズが似合う人は、
かなり多いかと思います。



 

ウスカルメガネ「キグ・クロスギア」

強度近視のウスカルメガネとして、「オクタゴン」と呼ばれる八角形をかたどったメガネフレーム。

それが今回、完成した『キグ・クロスギア』です。

2サイズ展開で、年齢性別問わず支持されるデザインの、話題の玉型「オクタゴン(八角形)」、と呼ばれるクラシックタイプのレンズ型となっています。

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ウスカルフレーム「ゼルパード」

「目を大きく見せる」ウスカルフレーム。

ウスカルメガネフレームとは、強度近視のレンズが見違えるほどに薄く軽くする、そんな特徴を持つメガネフレーム。

今回はウスカル会のオリジナルフレームの中でも「目を大きく見せる」ためにデザイン開発をしたモデル、そして小顔対応であることを意識したモデル。

「ゼルパード」と名付けられたモデルが誕生です。

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ボストン型ウスカルメガネ「ベンズコード」

ボストン型の眼鏡のクラシカルな型を踏襲する「ベンズコード」とは、

かつてリリースした「ベンデミル」に近い性質を持つモデル、その名も「ベンズコード」が登場です。
「ベンズコード」は、以前にリリースした「ベンデミル」と同じレンズ玉型で製作しています。
やや小さめの玉型のボストンタイプでデザイン。

大きめの顔ではなく、平均的な大きさか小さめサイズの顔にこのベンズコードは適合しますが、こういった「ややレンズが小さめのメガネ」は、『目そのものを大きく見せる効果:』を持っています。

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ウスカルセルフレーム「メギノア」

ウスカルセルフレーム「メギノア」の登場です。

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このメギノア、少量の限定生産にて製作しています。

セルフレームの色選びの粋を尽くし、多くの色を製作していますが、ひとつひとつの色の生産数が、そう多くありません。
FPDサイズの設定が「63」となっていまして、PD(瞳孔距離:目と目の間の幅)が短めで、59~63ミリくらいの
かたに対応して開発されたモデルです。

 

ウスカルフレーム フチなし「ヌーン」

フチなしのオーバルフレーム、クラシック系のパーツを使用した正統派のチタンフレーム「ヌーン」が登場です。
「強度近視メガネのウスカル会」のオリジナル品ですが、多数を生産することができない製品のため、限定品ということで、少量のみ生産しております。

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ウスカルフレーム「キグ・バリスター」

ウスカルフレームから、ハイセンスな雰囲気を持つメガネの登場です。

そのサイズ取りは、42□26となっていまして、目と目の間の幅(PDといいます)が、64ミリ~68ミリの人向けです。

ウスカルフレームのこれまでに製作したものの中では、ワンサイズモデルの中では、やや平均より大きめサイズ。

モデル名の「キグ・バリスター」は、『電圧保護素子(バリスター)』という電気器具からとっています。

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ウスカルフレーム 「ラグファーⅡ」

ウスカルフレーム 「ラグファーⅡ」の入荷です。

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ラグファーⅡは、かつて出たウスカルオリジナルフレーム、ラグファーと、きわめて似通ったデザイン性を持つフレーム。
リモデルしたのですが、わずかな変更点を加えてあります。いくつかの要素はこちら。
★「鼻部クリングスを1mmほど位置下げしました」
★「テンプル素材を、0.8mmから1.0mm厚に変え弾力増強」
★「先セルをラバロン製に変え、スマートな見た目に」
★色展開を少し変更、暖かさを重視したラインナップに

そのほかは変らず継続しています。

 

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