ウスカルフレーム「リアメトリー」

ウスカルフレーム「リアメトリー」 

これまでにリリースした「シンメトリー」や「サイドメトリー」と比べて、なかなか見られなかったカラーを中心に
新しくラインナップに加えた形です。
このシリ-ズの特徴は、なんといっても「レンズ径が小さいこと」です。
度数が-15.00を越えるような強度の近視のレンズでも、物理的に、でき得る限りの薄さにすることが可能です。

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ウスカルフレーム「グルニオ」

「グルニオ」というモデル名を持つナイロールフレームがあらわれました。
グルニオは、現代工学的な雰囲気を持つ、インダストリアルの系統を目指したフレームデザイン。
レンズ周りから、フレームそのもののアウトラインにボリューム感を出せる「チタン抜き枠」ですので、その個性を最大限に活かすよう、各部分の二次元的な隆起、「広い」「狭い」のバランスをつきつめてデザインしています。

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ウスカルセルフレーム「ワンドドッグ」の入荷

モデル名の「ワンドドッグ」とは直訳すると「魔法の杖の犬」ですが、これまでにリリースしました小顔の小さいセルフレームを下敷きにして、できるかぎり小顔のかたに向けたモデルのため、動物っぽい色か植物っぽい色ということで、自然志向の野生を思わせる色合いを重視しています。

それと同時に、魔法を思わせる不可思議な色合いのセル生地を使用したりと、これまでになかったアレンジにもこだわっています。

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ウスカルフレーム「ジズ」

強度近視のためのウスカルメガネフレームから、かつてリリースした「ヌーン」など「ふちなし」のフレーム型を持つウスカルメガネにアレンジをして再構成した新モデル「ジズ」が完成しました。

詳しくは『こちら

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ウスカルフレーム「プラグナー Ⅱ」

プラグナー・シリーズの最新型プラグナーⅡは、前作のプラグナーとまったく同じレンズ型を使い、カラーリングや、各パーツ部の性能を見直したモデルです。

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レンズに「スキ間」が空くことで、強度近視のレンズを入れても・・・・・・かけた人を外から見たときの印象が大きく改善されます。

詳しくは『こちら

 

 

ウスカルフレーム「キグ・センサー」

強度近視のウスカルメガネの中でも、天地幅のやや広い、安定性したスクエア型をしたメガネフレームがまたひとつ………今回、完成してきた『キグ・センサー』です。

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2サイズ展開で、普通サイズの顔からとても小さい顔にまで、保守的なメガネの志向を持つ人に広く支持される安定したソフトなスクエア型
かつて出たオリジナルフレーム、キグ・サージと同じレンズ型から造られたウスカル・メガネフレームとなっています。

 

ウスカルフレーム「ヒルスケイプ」

「スクエアタイプのフォルムを持つウスカルメガネフレーム」は、これまでにときどきリリースされて出てきましたが、今回のものは北欧風を意識した出で立ち。涼しげな北ヨーロッパの風土をイメージして作られたフォルムが、このヒルスケイプです。
すっきりとスマートなレンズシェイプを追求した形状です。
テンプル(腕)のパーツに個性を持たせてあります。
アパレル(洋服)の世界では、ボタンに使われるマークでお馴染みのキャッツアイ(猫目)型のシンボルマークを、腕側面にあしらっています。

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ウスカルフレーム「ヘキサンングル」

 ウスカルフレームから、ボリュームを落とした細身のレンズ周りを持ち、累進レンズに適した深さのある上下幅を持つモデルが生まれました。
大小2つのサイズを用意、「変則ヘキサゴン」というべき工夫を凝らしたボリューム性を持つレンズ玉型を使用した、「大人の万能玉形モデル」となっています。

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ウスカルフレーム「ドウグ・ラチェット」

 以前に「ウスカル会」からリリースしました『ドウグ・ノギス』と、ほぼ同じレンズ玉型を持つモデル。
それが『ドウグ・ラチェット』です。
ドウグノギスと同じように、アンティーク系の一山眼鏡としてデザインしていますが、レンズまわりの「リム」の種類を「紋様入り」に変えることで、よりクラシックな雰囲気を持たせています。

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メガネレンズに睫毛が触れる

強度近視のかたの場合、眼とレンズ裏面との間隔
(専門的には角膜頂点間距離【VD】と言います)
が短いほうが有利です。
その理由は『こちら

しかし、睫毛が長いかたの場合、睫毛がレンズに触れることもあります。

そんなかたのために当店では、特殊なパッド(鼻当て)をご用意しています。

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向かって右から、「普通パッド」「極厚パッド」「超極厚パッド」

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↑通常のパッドで、VDが短くできる設計のフレーム。

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↑超極厚パッドで、睫毛がつかないように調整していきます。

 

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